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ポスター発表
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救歯MTMポスター発表
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BTAポスター発表
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2024年 第22回 国際外傷歯学会世界大会 ポスター発表
2024年7月 第22回 国際外傷歯学会世界大会ポスター発表
テーマは 「 A case of a vital and discolored tooth with pulp revascularization occurred after trauma, which achieved a color harmony with the combined bleaching.」
若い時に転倒や外力などによる外傷が原因と考えられる変色した歯に対し、神経が生きている状態の歯に、 神経を取る治療や被せものなどの治療を行わず、ホワイトニングだけで色調の調和を得ることができたという画期的な内容を学会発表致しました。
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2023年 第34回 日本歯科審美学会学術大会 ポスター発表
2023年 鹿児島県 で開催された、第34回 日本歯科審美学会学術大会 ポスター発表
テーマは 「上顎前歯部ブリッジ脱離をスプリントデンチャーで即日審美回復し、その後インプラント補綴を行った症例」
上顎前歯部ブリッジの土台ごと脱離による審美障害を主訴に来院した患者さんに対し、来院当日にスプリントデンチャーで即日暫間審美回復を行い、その後、口腔内スキャナー(IOS)を用いて、サージカルガイドプレートを用いたインプラント手術を行い、その後インプラントにセラミックを製作し、良い結果を得た内容を学会発表致しました。プラントにセラミックを製作し、良い結果を得た内容を学会発表致しました。
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2019年 第30回 日本歯科審美学会学術大会 ポスター発表
22019年 東京都 旗の台 昭和大学 上條記念館にて開催
第30回 日本歯科審美学会学術大会 ポスター発表
テーマは「生活歯 1 歯変色におけるホワイトニングを行った症例報告」前歯部 1 歯の変色は神経が死んでしまっていることが多く、歯の内側からのホワイトニングで対応出来る事が多い。しかし、外傷による変色などで変色を起しているが神経が生きている場合がある。
従来の治療では、神経を抜いて中からのホワイトニングや、歯を削りセラミックで治す方法が知られている。
今回、このような症例で、歯の神経を抜くことなく、歯を削りもしないデュアルホワイトニング フォー バイタル ティース と名付けたホワイトニング方法で歯の色調を整え、さらに、お口全体の色調も白く出来た症例について大判のポスターを用いて学会発表致しました。プラントにセラミックを製作し、良い結果を得た内容を学会発表致しました。 -
2018年 第29回 日本歯科審美学会学術大会 ポスター発表
2018年 埼玉県川越で開催された、第29回 日本歯科審美学会学術大会 ポスター発表
テーマは「舌側転位歯のBTAテクニックR修復2症例 」従来の治療では、歯肉と骨の手術が必要で治療期間が半年かかる治療を、特殊な BTA TechniqueR を用いることで、治療期間の大幅な短縮と、治療後の良好な経過を示せた症例。
もう一つは、従来であれば矯正治療で2年前後の治療が必要な治療、もしくは抜歯してインプラントやブリッジといった期間的にも、費用的にも多くなってしまう症例に対して BTA TechniqueR を持ちいて、審美的に、また歯ブラシもしやすい形にセラミック修復した症例についてを大判のポスターを用いて学会発表致しました。 -
2017年 第10回 国際歯科審美学会世界大会(IFED)ポスター発表
2017年 富山で開催された、第10回国際歯科審美学会世界大会(IFED)ポスター発表
テーマは「(BTA)TechniqueRを用いて審美的歯科治療した1症例」
前歯の暗い感じを気にして、4ヵ月後の海外への転勤までに見た目を綺麗にしたいと来院された前歯の位置関係を、(BTA)TechniqueRを用いて、殆ど削らずに、来院回数2回で、審美的なセラミックを装着し、歯肉の健康と審美性を得ることができた。The Biological Tissue Adaptation (BTA) TechniqueRは良好な予後が期待できる審美的修復と考えられる。この1症例を大判のポスターを用いて学会発表致しました。
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2017年 第10回 国際歯科審美学会世界大会での、ポスター発表が受理されました。
10th World Congress IFED
”The Hear t and Harmony of Esthetic Dentistry” Poster Presentation Acceptance Notification
テーマ ; A case of an esthetic treatment performed by The Biological Tissue Adaptation (BTA) TechniqueR
発表演者 ; Kuroda Toshiki
Patients : The patient was a woman who cared about the dark feeling of the incisors. It was the main complaint that she wanted to make beautiful appearance before the transfer to overseas after 4 months. The case is due to lingual dislocation of incisors
Treatment Planning and method : Surgical operations such as crown lengthning or orthodontic treatment become necessary in order to prepare incongruity of lingual dislocation and gingival margin. This time, because the time period is limited, they can not be applied. Therefore, esthetic treatment performed by the Biological Tissue Adaptation (BTA) TechniqueR was applied.
Results of Treatment and Conclusion : Redness was not observed in the gingiva after the ceramic was attached. Adaptation with the gingiva that the probe did not enter the vertically was obtained. As a result, incisors can acquire gingiva health and esthetic beauty in a short period of time, and The Biological Tissue Adaptation (BTA) TechniqueR is considered to be an esthetic restoration which can expect a good prognosis. We will continue to observe this case.
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2016年 第27回 日本歯科審美学会学術大会 ポスター発表
2016年 北海道 札幌 で開催された、第27回 日本歯科審美学会学術大会 ポスター発表
テーマは 「ハイブリッドレジン修復物, 712症例の予後調査について」
黒田クリスタル歯科 吉祥寺でのハイブリッドレジンセラミックがどれだけ、保つのかを、2009年9月1日から2014年11月30日までに装着し、その経過を最低18カ月、最長6年7か月。平均して3年9か月の期間観察し、経過がどれだけ良いのかを、集計しました。結果、よく使われる方法では、93.4%が良好な結果となり、ハイブリッドレジンセラミックが良い経過を辿ることの出来る修復物であることが示唆された症例についての1症例を大判のポスターを用いて学会発表致しました。
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2014年 第25回 日本歯科審美学会学術大会 ポスター発表
2014年 香川県 高松 で開催された、第25回 日本歯科審美学会学術大会 ポスター発表
テーマは 「矯正的挺出により歯牙を保存し、セラミック修復した症例」
高度の虫歯で歯の根っこだけとなり、修復不可能な歯は通常抜歯のとなる。その後の治療として、歯を失ったところには、取り外し式の部分入れや両隣りの歯を削ってブリッジにするか,骨の中にインプラントを入れるかの治療が必要となる。しかし、今回の発表では、部分的な矯正により、健康な歯を引出して歯を残すことに成功し、かつセラミックの被せ物によって、より綺麗にすることが出来た症例についての1症例を大判のポスターを用いて学会発表致しました。
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2013年 第24回 日本歯科審美学会学術大会 ポスター発表
2013年 東京の日本歯科大学で開催された、第24回日本歯科審美学会学術大会ポスター発表
テーマは「インプラントのオッセオインテグレーション期間にノンメタルクラスプデンチャーを暫間義歯として応用した症例」
失った歯をインプラント修復で審美的に修復するにあたり、インプラントが骨につく期間を、より審美的に過ごして頂くために、ノンメタルクラスプデンチャーという金属色が無く目立たない入れ歯を一時的に用いることで治療期間中も審美的に過ごして頂き、かつインプラントも綺麗に成功した症例についての1症例を大判のポスターを用いて学会発表致しました。
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論文
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第33巻第2号 2021年 歯科審美 症例報告 臨床論文 掲載
日本歯科審美学会誌 症例報告論文
2021.3月発刊 学会誌 歯科審美 掲載
表題 「 生活変色歯が混在する前歯部へホワイトニングを行った症例」
著者名 黒田敏樹
所属機関名 黒田クリスタル歯科 吉祥寺
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第29巻第2号 2017 歯科審美 症例報告;認定医ケースプレゼンテーション 掲載
日本歯科審美学会誌へ認定医としてケースプレゼンテーション
2017.3月発刊 学会誌 歯科審美 掲載表題 「 歯周外科とオールセラミッククラウンの併用により審美改善を行った1症例 」
著者名 黒田敏樹
所属機関名 黒田クリスタル歯科 吉祥寺
抄録:上顎前歯部に対して補綴物による修復を行う際、審美性と機能性の両方を満たす必要がある。そこで本症例では、生物学的幅径を考慮した歯周形成手術を行い、上顎前歯部領域の歯ならびに歯周組織の審美性の回復を図り、長期的にわたり良好な結果を得たので報告する。なお、症例報告を行うこと、口腔内写真等を掲載することについては、本人の同意を得た。
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第27巻第1号 歯科審美投稿論文掲載
2013年のポスター発表について、日本歯科審美学会誌へ臨床論文投稿を薦められ2014.9.20発刊 学会誌 歯科審美 掲載
表題 「インプラントのオッセオインテグレーション期間にノンメタルクラスプデンチャーを暫間義歯として応用した一症例」
著者名 黒田敏樹
所属機関名 黒田クリスタル歯科 吉祥寺
抄録:歯の欠損をインプラント修復で審美的に修復するにあたり、インプラントのオッセオインテグレーション獲得までの期間をより審美的に過ごすためにノンメタルクラスプデンチャーを暫間義歯として用いることで治療期間中も審美的に過ごせた症例について、右下第一小臼歯(44)、第三大臼歯(48)支台の5ユニットのブリッジの脱離を主訴とする1症例を報告する。
抄録:歯の外傷が原因と考えられる変色した生活歯に対して、根の治療(神経を取る治療)を行わずホワイトニングによる手法のみで色調改善、調和を得た症例について報告する。なお、症例報告を行うこと、口腔内写真等を掲載することについては、本人の同意を得ている。
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メディア
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BTAテクニック®ウェビナー 講師
大手歯科オンラインセミナー 1D で講師として登壇致しました。健康な歯肉を手にいれる審美補綴「BTAテクニック®」の臨床論というテーマで、医療従事者向けに、理論とメリットから適応症例、プロビジョナルの作り方と長期予後を症例で解説致しました。
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BTAテクニック®ウェビナー 講師
歯科医療従事者向けセミナー講演講師都内で数人しか行っていない、審美的補綴修復処置でもある、BTAテクニック®のインターネット上でのセミナーであるウェビナーで、講師としてBTAテクニック®の指導講師も請け負いました。
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1D(大手歯科オンラインセミナー ): ウェビナー 講師 2025.7 月
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ウェビナー 講師
歯科医療従事者向けセミナー講演 ヨシダ ウェビナー: ウェビナー 講師 2025.7月 歯ブラシ クラプロックス セミナー 黒田クリスタル歯科 院長セミナー収録歯科医師、歯科衛生士向けに、スイスの人気歯ブラシであるクラプロックスのホワイトニング特化した歯ブラシ BLACK IS WHITEの使用症例とメンテナンスをテーマに歯科医療従事者向けWEBセミナーの収録でした。
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ウェビナー 講師
歯科医療従事者向けセミナー講演 デントウェーブ PRSS ウェビナー:表面筋電計 MYONYX ウェビナー 講師 2025.6月歯科医師、歯科衛生士向けに、【当院300症例における活用実績と応用~保険診療から自費ボツリヌス咬筋力緩和療法~】WEBセミナーを行いました。
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ウェビナー 講師
歯科医療従事者向けセミナー講演 1D ウェビナー:BTAテクニック®の臨床論 ウェビナー 講師 2025.6月.6月歯科医師、歯科衛生士向けに、審美修復BTAテクニック®、救歯臨床BTAテクニックについてをWEBセミナーを行いまし。
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ウェビナー 講師
歯科医療従事者向けセミナー講演 ホワイトクロス ウェビナー:最新医療ホワイトニング ウェビナー 14種類のホワイトニング剤を一括比較 講師 2025.5月歯科医師、歯科衛生士向けに、認可最新医療ホワイトニング2025についてをWEBセミナーを行いました。
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ウェビナー 講師
歯科医療従事者向けセミナー講演 ホワイトクロス ウェビナー:審美セラミック ウェビナー講師都内で数人しか行っていない、審美的補綴修復処置でもある、BTAテクニックRのインターネット上でのセミナーであるウェビナーを行いました
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ウェビナー 講師
歯科医療従事者向けセミナー講演 ホワイトクロス ウェビナー:医療ホワイトニング ウェビナー 講師歯科医師、歯科衛生士向けに、医療ホワイトニングについてをWEBセミナーを行いました
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歯科医師、歯科衛生士向けの医療ホワイトニングについてのWEBセミナーにて講師を務めました
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TV
MXニュース「昼間のパパ」で紹介されました
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本・雑誌
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大手歯科材料メーカーのヨシダの機関誌【2026 .Vol.26 Dental Products News (DPN)】に、記事として掲載されました。
クラプロックス ブラックイズホワイトを患者ホームケアに用いてその後のプロケアメインテナンスの有用性を高めた症例
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【医療ホワイトニング 説明ブック】2024.6.4発刊、2025.12.15増版、第2版
ホワイトニングの教科書となれる書籍
ホワイトニングの基本から、治療前、治療中、治療後の疑問もコレで解決! 歯科衛生士、歯科医師のホワイトニング知識アップデートとなる書籍の中の4ページを黒田敏樹が執筆致しました。 -
歯科の月間機関紙 歯科評論の特集で2巻にわたる 【BTAテクニックR の臨床応用活用法】(2023年9月号)
この9号で、BTAテクニックR認定医ディスカッションにて掲載頂きました。 内容は審美歯科BTAセラミック(救歯セラミック) でした。
医院HP 【 BTAテクニック® 】
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歯科の月間機関紙 歯科評論の特集で2巻にわたる 【BTAテクニックR の臨床応用活用法】(2023年5月, 号7月号)
この中の、5月号の症例3と4の合計4ページを執筆させて頂きました。 内容は審美歯科BTAセラミック(救歯セラミック) でした。
医院HP 【 BTAテクニック® 】
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歯科の月間機関紙 デンタルダイヤモンド 2021 5月号に 【黒田敏樹のデュアルホワイトニング・フォー・バイタルディスカラードティース】 が掲載されました。
歯科の月間機関紙 デンタルダイヤモンド 2021 5月号に 【黒田敏樹のデュアルホワイトニング・フォー・バイタルディスカラードティース】 が掲載されました。
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歯科の月間機関紙 クイント 11月号に 黒田敏樹の【生活歯1歯変色に対してホワイトニングを行った症例】が掲載されました。
全国、どこの医院でもやっていない、神経の生きている歯の変色に対応するホワイトニング:デュアルホワイトニング・フォー・バイタルティースです。
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歯科の月間機関紙 歯科評論の特集で3巻にわたる ホワイトニング特集(7月号8月号10月号にわたり、治療前、治療中、治療後)のエビデンスに基づいた説明の歯科医師・歯科衛生士向けのホワイトニングQ&A
この中の、10月号の治療後編のQ4の「もう一度ホワイトニングしたいのですが?」で黒田クリスタル歯科 吉祥寺院長 黒田が、2ページ執筆させて頂きました。
当院のホワイトニングは こちら
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頼れるドクター武蔵野・多摩・八王子[2020-2021] に紹介されました
セラミック治療やホワイトニングなど。 審美歯科に治療について総合的な治療についてインタビューを受け、お答えいたしました。
当院が掲載されている号はカウンセリングルームに置いてございます。 機会がありましたらぜひ、ご覧ください。
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歯科機関雑誌・アポロニア21 : 2020.2月発刊
歯科界での業界紙において、黒田クリスタル歯科 吉祥寺 が、【今月の素敵な歯科医院】で紹介されました。
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歯科機関雑誌・アポロニア21 : 2019.11月発刊
歯科界での業界紙
人生一本勝負 という題材で、歯科医師として、なるべくしてなった理由、黒田クリスタル歯科 吉祥寺を10年前に、吉祥寺という地で開業した理由、吉祥寺で開院10周年を迎えられたという事実への背景。 黒田クリスタル歯科 吉祥寺の今後の展望についての取材を受けました。 -
the Quintessence 2019.6 VOL.38
歯科医師、歯科衛生士向けの業界紙。
スタディグループ紹介にて、隔月開催の勉強会で、大学の同期と共に立ち上げたスタディグループ:Cross Path が取り上げられた。
この会では、さまざまな歯科界の話題を勉強会題材とし、開業医として、日本全国で活躍している先生方とともに、歯科界の底上げを行っている勉強である。 -
the Quintessence 2019.4 VOL.38
歯科医師、歯科衛生士向けの業界紙。
スタディグループ紹介にて、毎月開催の勉強会である、東京デンタルスタディクラブでの若手のホープとして取り上げられた。
若手ではないが、伸びしろがまだまだある。ととり、日々研鑽し歯科医学会の底上げとより良い診療を提供したい。 -
頼れるドクター武蔵野・多摩・八王子[2019-2020] に紹介されました
歯を失ったときの治療方法としてのインプラント治療。このクリニック選び、実際の検査・治療内容について取材を受けました。
当院が掲載されている号は待合に備え付けておりますので機会がありましたらぜひ、ご覧ください。
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頼れるドクター武蔵野・多摩・八王子[2018-2019] に紹介されました
審美治療中心の記事でしたが、正確な診査・診断に基づく精密な治療の実現は歯科治療全般に共通する課題であるという視点でインタビューにお答えいたしました。
当院が掲載されている号は待合に備え付けておりますので機会がありましたらぜひ、ご覧ください。
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頼れるドクター武蔵野・多摩・八王子[2015-2016] に紹介されました
審美治療中心の記事でしたが、正確な診査・診断に基づく精密な治療の実現は歯科治療全般に共通する課題であるという視点でインタビューにお答えいたしました。
当院が掲載されている号は待合に備え付けておりますので機会がありましたらぜひ、ご覧ください。
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